いい加減な日々


 出戻りFF11日記。カーバンクルサーバにて五流タル白魔やってます。
 と言いながら最近は五流からくり士三昧。HistrionかわいいよHistrion。
 mixiでもほぼ同内容の日記をやっとりますが、こっちも捨てがたいので同時進行。
 文中、自分の事を「いとこい師匠」と敬称をつけて呼んだりしていますが、あだ名みたいなものだと思って大目に見てやって頂けると嬉しいです。



[-]スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | |- |-|

[FF11]馬鹿は二度開く。
私の馬鹿は今に始まった事じゃないんですけども。

LSでウィンダスのミッション「蘇る神々」に行かれる方達がいるとのこと、どこかで聞いたミッション名だなあ、と思っていたら私が現在受けている最中の7−2でした。あわててその旨を告げてご一緒させていただくことに。
(以下激しくネタバレなので注意)


私はカザムの族長の話をまだ聞いていなかったので一旦カザムに渡り、族長の話を聞いたあとにテレポヨトにてヨアトル大森林→怨念洞(実はこのとき初めて足を踏み入れました)→ウガレピ寺院へ。

このミッションにはウガレピのNMが落とす「呪いのカギ」というアイテムが必要だということで、まずはNMが湧く部屋で何度か戦闘し、必要な数を取得。んでもってその鍵が必要な部屋へ行っていざ開錠!

・・・。
・・・。
・・・(゚Д゚)?

あり? なにもおこらないよ?

私以外の方々はなにやらイベントが起こっているご様子。仕方ないので入った部屋にあった本棚の本を読んだりして時間を潰していました。とほほ(´・ω・`)、ウィンダスでなんか聞き漏らしがあったのかなあ。

「呪いのカギ」はこの部屋の扉を開けると無くなってしまうので、一緒に行った方々に再度鍵を取るのを手伝って頂いてとりあえず帰還。私はウィンダスに戻って徹底的に鼻の院の方々に話を聞きまくることに(余談だけどKenapa-Keppa可愛すぎ。「ぐすんぐすん」ってアンタ・・・(*´Д`*)ハァハァ )。

よし、これで聞き漏らしはない。一緒に行った方が、今度私が行くときに道を案内しますよ(私が怨念洞とウガレピ寺院の地図をまだ入手していないため)と言ってくださったのですが、そうそうご迷惑をかけるわけにも。まずは一人でやってみてどうしてもだめならお願いしようと思い、単身再びヨアトルへ。

怨念洞への道を歩いていると・・・あ、痛い痛い、なんか殴られてるよ! うわー、Lv63(諸事情により定点報告時より低下)だとAnemoneがまだ楽! 。・゜・(ノД`)・゜・。 ウエーン助けてー!!

奇跡的にデジョンを唱える事に成功し、、残りHP98で命からがらジュノへ逃げ帰りました。今度は油断しないよ! と三度目の正直のヨアトル、スニークもかけて慎重に進みます。

地図があるのに30分近くもヨアトルをさまよった挙げ句、やっと怨念洞にたどり着き、その後はMAPサイトを頼りに怖々進んでなんとか先程のドアの前に立ちました。ふふふ、これでやっとミッションクリアだぜ。それ、Open the door〜。

イベントコネ━━━━(゚д゚;)━━━━!!

うっそー! 何がダメなの!? まだなにか聞き漏らしがあったの?

(´・ω・`)となりながら仕方ないので一旦ジュノへ。もしかしたらウィンダスで話聞いたあと、もう一回カザムの族長に話聞かないといけなかったのかも、と思いすぐにカザムへ。

うーん、ワーコンダロ族長はさっきと同じく「ウィンダスの鼻の院の院長がカザムに来てるって? ああ、あの女のことかな? 大昔のことをあれこれ聞くから、前の族長に聞けって言ってやったよ」としか言わないなー。

・・・ん?

前の族長に聞けって言ってやったよ・・・

前の族長に聞け・・・

前の族長・・・

前の族長!?

 ワーコンダロさんは今の族長。んじゃ前の族長は?

 ・・・てへっ(゚▽゚*)、前の族長の話、聞いてませんでした。


わたしって本当に馬鹿ねえ。_| ̄|○

| FF11 | 06:20 |comments(0) |trackbacks(0)|
<< なりふり構わない宣伝。 | main | いまごろ「二つの塔」。 >>

[-]スポンサーサイト
| - | 06:20 |- |-|
 工場長の名前の由来についてはこちらをご覧ください。
+PROFILE
 FFXIV PROF
+CALENDAR
SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>
+ RECOMMEND
      
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES









http://itosykoisy.jugem.cc/trackback/209