いい加減な日々


 出戻りFF11日記。カーバンクルサーバにて五流タル白魔やってます。
 と言いながら最近は五流からくり士三昧。HistrionかわいいよHistrion。
 mixiでもほぼ同内容の日記をやっとりますが、こっちも捨てがたいので同時進行。
 文中、自分の事を「いとこい師匠」と敬称をつけて呼んだりしていますが、あだ名みたいなものだと思って大目に見てやって頂けると嬉しいです。



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[FF11]馬鹿がかぼちゃでやってくる(前編)。
 【注意】
  これから始まる日記には際限なく低レベルな内容が含まれています。
  読んで笑って貰って全然構いませんが、その瞬間私自身はこれ以上なく大まじめだったことを先に言っておきます。

 

 さて、やっと次の仕事が決まってほっとしつつ(でも二つ受かったのに自社の意向で私が希望した方に行けないとはどういうこっちゃヽ(`Д´)ノ 私としては給料安くてもそっちのがよかったよう)いよいよハロウィンイベント期間に突入しました。
 へっへっへ、このためにわざわざ倉庫キャラをひとつ新造し、お菓子をたらふく預けておいたのさ。LSの調理猫さんと、おそろいの服でお菓子を売る事にしていたので、さっそくチョコボ一式とファンガスハットに着替えてサンドリアへ。

 う、うわああ、すげえ人がごった返している! しかもなにやら横文字のsayやshoutが!
 あ、そうか、北米版のサービスが始まったのでしたね。それにしても全然英文の内容がわからないぜw! いやなんとなーく意味はわかるような気がするが、そしてそれに対する答えもわかるが、それをどうやって英語で? と思うともう貝の沈黙です(まあのちにその貝を泣く泣くこじ開けることになるわけだが)。

 いきなり普段見慣れたお店のご主人が骸骨になっていたり、街の中を幽霊やゾンビエルが走り回っていたりで大変な状況に。んで私たちはハロウィンらしくそのオバケ達に「おやつ」をトレードし、その見返りに奴らがなんかくれる、というイベント。

 でもそれがかなーり大変だったのです。
 
 あげられる物はお菓子と果物(でもなぜかプレーツェルは上げられないんですよー、(´З`)チェッ)なんですが、一度奴らが何か(花火やクラッカー、あとジャックのランタンやお楽しみアイテムなど)をくれてしまうと、その後はしばらく(どのくらいかは不明)は、同じ人におやつをあげてもなにもくれなくなっちゃう。それでも奴ら貰う物はちゃんと貰っていきやがりますので、同じ人に連続でおやつをあげるのはまるまるあげ損になるのです。

 もう三国を走り回って(その間にちゃっかりお菓子も売りつつ)集めたイベントアイテムは以下の通り。

 トリックスタッフ  両手棍 D1 隔356 HP+1 MP+1 
 パンプキンヘッド 頭    敵対心-1 
 トリートスタッフ  両手棍 D1 隔356 HP+5 MP+5 潜在能力:デジョン
 ホラーヘッド    頭    満月&闇曜日&夜間:敵対心-50 

 ・・・。
 下の二つ、特にホラーヘッドはこの能力の限定されっぷりが可笑しいw でも敵対心-50だからな^^;ケアル4とか唱えまくってもいいのかしら。
 トリートスタッフの方はLSの方がいろいろ試されていたようですが、デジョンの発現基準がよくわからない、らしいです。HPが赤くならないと飛ばない、ってもんでもないらしい。

 とにかく運良くイベントアイテムを揃える事ができたので、あとは各国をゆっくり回ってお菓子を売りまくろう、と思い、材料の調達をしながら三国を回ってサンドリアに来たとき。


 あわわわわ! サンドリア港にに入った途端にえ、え、え、英語でtellが((((;゜Д゜))) どどどどうしよう! 聞いてきてる事は何となくわかる。どうやら赤魔のLevel1の魔法と鎧はどこで買えるか、と言ってるみたい。
 でもそれに対する答えは「auction」と一言でいいのか、そもそも最初から赤魔を志望してたなら初期アイテムでLv1魔法のディア貰ってるはずだがそれはどうしたのか、と聞いた方がいいのか、ヽ(`Д´)ノわ、わかんねいよう!
 幸い場所がサンドの港なので魔法屋は近いんだけど、果たしてそこへ案内していいものか? その後更に英語でいろいろ言ってるけど、それは

「金がないから魔法が買えない」

 ってことなのか

「金はあるけど魔法売ってる場所がわからない」

 なのかが皆目わからんちん┐(´д`)┌
 
 あう;; となってどっかで聞き覚えたwait plzとか偉そうに返しちゃったものの、その待たせた先にはなにもないのだが。

 と思ったらなんと、偶然にフレンドの詩人さんが通りかかって、流暢な英語でてきぱきと助けて下さった!
 
 あああ、もうね、地獄で仏とはこのことですよ(つд∩)  おそらく私以上に助かったと思ってるのは相手の赤魔志望さんだろうけど、あのままあそこにいたら私も赤魔さんも「うう;;」となったきり進退極まってしまうとこでした。

 詩人さんのおかげで無事にディアを買う事のできた赤魔志望さん、本当によかったです。

 そして詩人さん、早朝からいきなり面倒なことを押しつけてしまってごめんなさい。本当に助かりました。ありがとうございました。

 
 さてその後、南サンドリアに移動してお菓子売っていたら、なぜか「港までの道を教えて」とか英語でtellが来たので、もう仕方ないんで「come on」とか言って(だって「来い」って意味っぽいのこれしか知らんよ。失礼な言い方かどうかもわからぬw)先導してお連れしたり、また戻ってお菓子売ったり、とやっていたら、とんでもない事件(あくまで自分比)に巻き込まれてしまったのでした。
 (後編に続く)

| FF11 | 14:10 |comments(0) |trackbacks(0)|
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