いい加減な日々


 出戻りFF11日記。カーバンクルサーバにて五流タル白魔やってます。
 と言いながら最近は五流からくり士三昧。HistrionかわいいよHistrion。
 mixiでもほぼ同内容の日記をやっとりますが、こっちも捨てがたいので同時進行。
 文中、自分の事を「いとこい師匠」と敬称をつけて呼んだりしていますが、あだ名みたいなものだと思って大目に見てやって頂けると嬉しいです。



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[FF11]いとこい師匠、墓参りにて果てる。
 いい加減サンドリアの中のクエストはやりつくしたのでロンフォールに繰り出そう。


 バタリア菜を受け取ったり、眼鏡を盗んでいった盗賊を追っかけたり(余談ですが前世の私は最後までこの盗賊のことを「女言葉を使う男の人」だと思ってました。今回話の流れ見てたら女の人なのね。エルヴァーン、男女ともデッカイからわかんねい・・・)、教会に備える川の水を汲んだり、やっぱり教会に供える蜜蝋を入手したり(買うと高いので自作)。ちなみにジョブはサポ用の黒。そろそろデジョンが視野に入ってくるお年頃なのでクエストついでに育てていこう、魂胆です。戦ったリクエストを繰り返すうちにだんだんかばんの中身が増えて物が入らなくなってくる・・・ええい、しょうがないこの邪魔になってる龍王ランペールの墓に供える水袋を届けてくるか。
 ・・・地図持ってないんだけどさ。今回は入って気づくんじゃなくて、ないけどどうしようかなあ、と思いつつ前世が取った杵柄であえて地図なしで突入。確か変な洞窟みたいなのを抜けた先にあるはず・・・お、あったあった。墓碑をタゲって水袋交換して、と。
あ、でもここってお墓だよね。うん、これも何かの縁だし。と再度墓碑をタゲって/bow。すると不意に背後で「フフ」という笑い声が。うわ、誰かいたんですか!?ちょっとびっくりして振り返ると墓碑から少し離れた所で休息を取っている、私よりかなり高レベルとおぼしきエルヴァーンナイト(おそらく。失礼に当たると思ったので「じっと見つめる」はしなかったため。もしかすると戦/白だったかも)の姿が。プロテス2をかけて下さったので悪い印象を与えたわけではなかったようです。もしかすると異国の民でありながら偉大な龍王ランペールに敬意を払った私の姿が好ましく映ったのかもしれません。
 プロテス2のお礼を言ってその方と別れ・・・やっぱ迷った(´Д`;)誰かに道を尋ねようかなと思いましたが、もう寝落ち寸前だったので面倒くさくなって闇雲に奥に突入し、リンクしたゴブ2匹にこてんこてんにのされてサンドに帰りました。でも水袋はちゃんと交換したもんね。


| FF11 | 22:02 |comments(0) |trackbacks(0)|
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